医療法人大樹会 まの歯科|寝屋川公園駅から徒歩3分

患者様に安心して治療を受けていただけるよう、詳しいご説明と、お一人お一人、最適な治療ができるように心がけています。

当院ブログ

3月のお誕生日🎂

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こんにちは☀️

3月も中旬になり、もうすぐ桜の開花がありそうですね🌸

さて、先日お昼休みにお誕生日会をしました💐

3月のお誕生日は、田村さんです✨

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先生からはリカバリーウェア、スタッフからはヘアオイルのプレゼントでした☺️🎁

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リカバリーウェアで日々の疲れを癒してください😊🌟


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素敵な1年になりますように♡



 
2026年03月17日 14:55

ひな祭りのディスプレイを飾っています

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こんにちは院長の真野です。
最近、近所で引っ越し業者のトラックを
よく見かけるようになりました。
新生活の準備に、
慌ただしくも胸躍らせている様子を見ると、
私たちもエネルギーをもらえるような気がしますね。

忙しい日々でも、しっかりとお口のケアもして、
ぜひ気持ちのよい新生活を
迎えていただきたいと思います。


さて、3月3日はひな祭りでしたね。

当院のお飾りも、今月は
お内裏様とお雛様が
務めてくれています。

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ひな祭りは一年を通して
女の子の健やかな成長と幸せを願う
行事です。

ちらし寿司や白酒などで
お祝いしたお家も多いのでは
ないでしょうか。

美味しいものを食べた後は
お口のケアも忘れずに。

特別な日も、そうでない日も、
食後には歯を磨き
いつまでも健やかな日々を
過ごしてくださいね。



まの歯科
〒572-0858
大阪府寝屋川市打上元町15-20 サンクラスタ2B
TEL:072-820-0575
URL:https://dental-mano.com/
Googleマップ:https://maps.app.goo.gl/99AUs3ey23wa5X6B7
2026年03月16日 16:06

子どもの歯を守るために 知っておきたい「むし歯の4要素」

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こんにちは。院長の真野です。
3月は新年度前の春休みの時期ですね。

 

特にお子さんがいる場合は、
お家で過ごす時間も増え、
ついおやつに手が伸びる回数も多くなりがちです。

 

そうなると心配なのが、むし歯です。

 

実は、よく言われる
「甘いものの食べ過ぎ」に限らず、
むし歯のなりやすさには
さまざまな要因があります。

 

 

 

◆仕上げ磨きだけでは防ぎきれない!?

 

毎日きちんと仕上げ磨きをしていたのに、
お子さんがむし歯になってショックを受けたり、
自分を責めてしまったりする保護者は
少なくありません。

 

しかし、子どもの歯は
大人の歯に比べてやわらかく、
むし歯になりやすいという特徴があります。

 

仕上げ磨きや食生活に気を配っていても、
それだけでは完全に防げない場合もあるのが、
子どものむし歯の厄介なところです。

 

子どものむし歯は
「きちんとケアしていたかどうか」
で決まるものではなく、
いくつかの条件が重なったときに、
はじめてできたり、進みやすくなったりします。

 

その仕組みを知ることが、
お子さんの歯を守る第一歩です。

 

 

 

 

◆むし歯につながる4つの要素

 

むし歯は1つの原因で起こるものではなく、
「細菌」「糖分」「歯質」「時間」
の4つの要素が重なったときに起こります。

 

 

 

(1)細菌:お口の中にいるむし歯菌の種類や数

(2)糖分:むし歯菌のエサになる糖分の量や頻度

(3)歯質:歯の強さ・だ液の量や働き
(生まれつきや年齢による個人差あり)

(4)時間:(1)~(3)の要素が重なる時間の長さ

 

むし歯はこれら4つの要素の重なりを
小さくすることで、
リスクを下げることができます。

 

 

 

 

◆セルフコントロールできるのは
 「糖分」と「時間」

 

4つの要素のうち、
ご家庭で意識してコントロールしやすいのは
「糖分」と「時間」です。

 

ここで重要なのは、
甘いものの量を減らすことよりも、
食べる回数やタイミングに
メリハリをつけること。

 

例えば、おやつを少しずつ何度も食べたり、
甘い飲みものをだらだら飲み続けたりすると、
お口の中に糖分が残る時間が長くなり、
むし歯リスクが一気に高まります。

 

「おやつの時間を決める」
「甘い飲みものは特別なときだけにする」
など、できることから少しずつ始めてみましょう。

 

 

 

 

 

◆歯科でのチェックで
 「細菌」と「歯質」をフォローしよう

 

一方で、「細菌」や「歯質」は
ご家庭の努力だけでコントロールするのが
難しい要素です。

 

歯の強さやだ液の働き、
むし歯菌の増えやすさは個人差があるため、
歯科医院でのフォローが欠かせません。

 

 

 

 

歯科医院では専門的な視点で
リスクや注意点を保護者と共有し、
家庭でのケアがより効果的になるように
サポートしていきます。

 

むし歯になりにくい環境を一緒に整えていく場として、
まずはお気兼ね無く当院へご相談ください。

 

 

まの歯科
〒572-0858
大阪府寝屋川市打上元町15-20 サンクラスタ2B
TEL:072-820-0575
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2026年03月02日 09:23

3月休診日情報

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2026年02月20日 12:47

歯も喜ぶおやつ

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こんにちは。院長の真野です。
2月といえばバレンタイン
大切な人だけではなく、
自分自身にチョコレートを用意した方も
多いのではないでしょうか。

甘いものを食べたあとは
むし歯のリスクが高くなるので、
いつも以上にしっかりと
歯を磨くよう心がけましょう。


街がバレンタイン一色のこの時期、
当院でもささやかなプレゼントをご用意しました。

キシリトール入りのチョコレートです。

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甘味料としてキシリトールを100%使用していて、
美味しいだけでなく
歯の健康にもやさしいチョコレートです。

バレンタイン期間中の
2月9日~14日までにご来院された方への
プレゼントとしてご用意しました。

歯科医院へ行った後は
お口の中がすっきりしますが、
この状態を保つには、甘いものを控えないといけない
と考える方も多いかと思います。

そんな方へ、「歯の健康を考えたおやつもあるんだ!」
と思っていただければ、との思いで準備しました。


虫歯や歯周病を防ぐには、
歯磨きをして
甘いものを我慢して…と
面倒なことや辛いことが浮かびがち。

ですが、歯の健康を考えて賢くおやつを選ぶのも、
立派なお口のケアの一つです。

美味しくお口の健康をキープするため、
毎日のおやつ選びのポイントに
「歯にやさしいかどうか」
も加えてみてくださいね。

 

まの歯科
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2026年02月16日 13:00

2月のお誕生日🎂✨

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こんにちは☀️

二月まだまだ寒い日が続いていますね⛄️❄️

体調に気をつけて元気に過ごしましょう!
 

さっそくですが、お昼休みに田辺さんのお誕生日会をしました🎉

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院長からはKINUJOのヘアアイロンと1年分の歯ブラシをプレゼント!

スタッフからはミルボンのヘアミルクをプレゼントしました🎁

 


田辺さんにとって素敵な一年になりますように☺️☆

 

 

 

 

2026年02月09日 11:02

お花をいただきました🌷

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こんにちは!

1月末の一時休診から診療が再開し、1週間が経ちました。

院長も元気に過ごしており、スタッフ一同元気に頑張っております☺️

先日、退院祝いにお花をいただきました💐

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元気の出るオレンジ色で、院内が暖かいからなのか早速チューリップが開きました🌷

まだまだ寒い日が続きますが、体調に気をつけて過ごしましょう😀✨
2026年02月07日 14:57

長時間のスマホで顎関節症に!? お口のトラブルを招く「TCH(歯列接触癖)」とは

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こんにちは。院長の真野です。
2月1日は「テレビ放送記念日」です。
これは、1953年2月1日に日本で初めて
テレビの本放送が始まったことに由来しています。

 

かつてはテレビが家庭の中心でしたが、
現代では若い世代を中心に、
テレビを見る時間が減り、
スマートフォンを使う時間が増えています。

 

このように生活の中心になりつつある
スマートフォンですが、
使い方によってはお口の健康に
悪影響を与えることがあります。

 

 

 

 

◆知らないうちに続けている
 「TCH(歯列接触癖)」とは

 

パソコン作業に集中しているときや
スマートフォンを見ているとき、
無意識に上下の歯が
触れていることはありませんか。

 

「それの何がダメなの?」
と思うかもしれませんが、
この状態が習慣化すると
歯やあごの関節に
少しずつ負担がかかることがあります。

 

意外と知られていませんが、
上下の歯が接触する時間は、
食事や会話を含めても1日に20分以内で、
それ以外の時間は、2~3mmほど離れているのが
正常な状態です。

 

これとは反対に、
何もしていないときでも
無意識に歯が触れ続けてしまう状態を、
「TCH(歯列接触癖)」
といいます。

 

 

 

 

「ちょっと触れているだけ」
のつもりでも、
その状態が長く続くと
歯やあごの関節が十分に休まらず、
ダメージが蓄積していきます。

 

その結果、かみ合わせの違和感や顎関節症、
歯の破折(割れ・欠け)、知覚過敏、
歯周病の悪化といった
お口トラブルの原因になってしまうのです。

 

 

 

 

◆スマホ使用時は要注意!
 意識的に「歯を離す」習慣を

 

TCHは仕事や趣味に集中しているときや、
下を向いた姿勢のときに起こりやすくなります。

 

パソコンやスマートフォンを
長時間使う機会の多い現代では、
誰にでも起こり得るクセといえるでしょう。

 

 

 

 

さらに、過度にストレスが溜まっているときにも、
無意識に歯を噛みしめる時間が
増えるといわれています。

 

もし、心当たりがある場合は、
気づいたタイミングで意識的に
歯を離す習慣づけを行うことが大切です。

 

よく目にする場所に
「歯を離す」と書いたメモを貼っておくと、
クセに気づきやすくなります。

 

さらに、
「深呼吸して肩の力を抜く」
「座る姿勢を整える」
など日常生活でできる工夫も効果的です。

 

 

 

 

 

◆簡単チェックで早めの対策!
 気になる症状は相談を

 

TCHは無意識に起こるクセの一種なので、
まずは自分にそのクセがあるかどうかを
知ることが改善の第一歩です。

 

以下のセルフチェックを試してみましょう。

 

STEP1.姿勢を正して正面を向く
STEP2.唇を軽く閉じる(力は入れない)
STEP3.その状態で上下の歯を軽く離してみる

 

この時、
「口元に違和感がある」
もしくは
「5分以上維持するのがつらい・できそうにない」
と感じたら、TCHの疑いがあります。

 

なかなかクセが直らない、
あるいはすでに歯やあごに何らかの症状や
違和感がある場合は、早めに歯科医院で相談しましょう。

 

 

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2026年02月02日 09:53

2月休診日情報

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2026年01月27日 09:36

お知らせです。

まの歯科からのお知らせです。

1月16日から一時休診とさせていただいておりましたが、
1月26日から歯のクリーニングを再開させていただきます。

治療の予約に関しましては、2月2日から再開を予定しております。

患者様にはご不便、ご迷惑をお掛けしますが何卒ご理解の程
宜しくお願い申し上げます。

 
2026年01月26日 09:14
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